−木造耐震3階建住宅−

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ハセべの中規模木造建築

2重壁木造4階建て  
木造軸組4階建てハセベビル(カイロス)を建設中

『ハセベ木造4階建の建築』
 ↑動画でご覧頂けます↑
(ダブルクリックで大きな画面でご覧頂けます)










【建築場所】荒川区西日暮里1-5-1 JR常磐線「三河島」駅徒歩1分

世界初の2重壁構造 (特許番号 第5960900号)
柱も二重、土台も梁も二重、12ミリ構造用合板両面張りパネルをさらに二重!
トピックス
 
2016年11月に構造見学会を開催しました!
 一般公開日2日間で17名
 関係者招待日3日間で284名
 のご来場をいただきました。
2重壁木造4階建ては、店舗・事務所・併用住宅・二世帯住宅など
オーナー様のご希望でアレンジできます。
◆ハセベの木造4階建ての特長

プラスワン工法は真壁式パネルを中心としてほとんどの構造部材をパネル化した工法です。真壁パネルは耐震・気密性能にすぐれ、耐火部材として大きな役割を果たしています。
外壁に最大16倍という強力な耐力壁を用い、外壁だけで余裕の耐震耐力壁量を確保しました。建築後に内部の間仕切り壁の配置変えができ、間取り変更が容易に行えます。
耐力壁を市松に配置することにより引抜き力(地震など建物に外部からかかかる力)が分散され、より強固な構造体を形成しています。
1階の通し柱につける金物は、巨大地震に対抗する特別の粘り強さを計算・製作し、破壊実験を行ったものを採用しています。
多数の柱の上部には制振装置「ガルコン」を設置します。震度6以上の大きな力が建物にかかった時に、損傷を軽減し倒壊を防ぎます。
ALCは、発泡加工された軽量のコンクリートで、耐火性にすぐれ、100年を超える耐久性を持ち、鉄筋コンクリートのビルの間にあっても、見劣りしない質感を持ちます。


近年、木造防耐火関連の技術開発により、木造での大規模建築が可能となってきました。
最新の動向について、桜設計集団一級建築士事務所安井昇氏が執筆した技術報告書を
ご紹介致します。
(一般社団法人日本建築総合試験所機関紙「GBRC」より)
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一般財団法人 日本建築総合試験所の耐火の資料(PDF)

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